SBIソーシャルレンディングの投資・比較

2017-11-17

SBIソーシャルレンディングはフェイスブックサイトも運営しています。「ソーシャルレンディング デビュー応援キャンペーン」を実施中。

SBIソーシャルレンディングはフェイスブックも始めています。
口座開設・出資キャンペーンに積極的です。
https://www.facebook.com/SBISL/

フェイスブックではファンドの最新情報も掲載されています。

SBIソーシャルレンディングのファンド募集が好調です。

募集ファンドの中には数分から数時間で完売の商品もたくさんあります。

口座開設はネットで申し込みをしてから数日から1週間程度かかります。
口座開設はお早めに・・・

まだ口座の開設をされていない方はこちらからどうぞ。

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11月募集のファンドも 不動産担保シリーズをはじめ、IoTやメガソーラーなど様々なテーマのファンド(総額約35億円)を募集予定です。

キャンペーン情報
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SBIソーシャルレンディングが新規口座開設&出資のキャンペーン「ソーシャルレンディング デビュー応援キャンペーン」を実施しています。(2017年9月21日(木)0時00分~2017年12月20日(水))

この機会に口座を開設して投資までしたらお得なキャンペーンです。

このキャンペーンは、新規のお客様向けの先着10,000名様限定のキャンペーンです。
SBIグループの共通ポイントSBIポイントが貰えます。最大で20500ポイント。
まず今なら会員登録とメルマガ配信登録で500Pが貰え、そのうち10人に1人でさらに1万ポイントが当たります。
さらに50万円以上の投資を行うと同じく10人に1人に1万ポイントが当たります。

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2017-11-10

SBIソーシャルレンディングがSBISL不動産バイヤーズローンファンド18号・募集金額1億6000万円・利回り6.5%・期間12か月

SBIソーシャルレンディングがSBISL不動産バイヤーズローンファンド18号の募集をします。

募集期間は
2017年11月13日(月)午前9時から。

SBISL不動産バイヤーズローンファンドは、不動産事業者(宅建業者)に対する融資です。
宅建業者が取得する商品物件(おそらく中古マンションや中古戸建、土地など転売不動産)に対する購入資金の融資。

担保不動産の物件評価額は2億2700万円でファンドの募集金額1億6000万円を上回り、貸出比率(Loan to Value = 「貸出残高」÷「担保評価額」)は70.48%。
物件評価額はSBIソーシャルレンディングが行った数値です。

今回の物件評価額は担保余力評価総額となっていて、SBIソーシャルレンディングの担保評価額から先順位抵当権にかかる債権額を除いた金額(担保余力評価総額)です。

<SBISL不動産バイヤーズローンファンド18号>

・出資募集期間
 2017年11月13日(月)午前9時 ~ 2017年11月27日(月)午後3時
・利回り 年6.50%
・募集金額 1億6000万円
・期間  約12か月
・担保  あり(不動産に抵当権を設定)
・担保不動産の価額 2億2700万円
・貸出比率 70.48%( 「貸出残高」÷「担保評価額」)
・短期返済あり 不動産会社が担保不動産を売却した場合など

70.48%の貸出比率はこれまでのSBISL不動産バイヤーズローンファンドの中でも低い水準です。
利回り 6.50%は大変魅力的です。

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2017-10-22

SBIソーシャルレンディングが「ソーシャルレンディング デビュー応援キャンペーン」を実施しています(2017年12月20日まで)

SBIソーシャルレンディングが新規口座開設&出資のキャンペーン「ソーシャルレンディング デビュー応援キャンペーン」を実施しています。

(2017年9月21日(木)0時00分~2017年12月20日(水))

この機会に口座を開設して投資までしたらお得なキャンペーンです。


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このキャンペーンは、新規のお客様向けの先着10,000名様限定のキャンペーンです。

SBIグループの共通ポイントSBIポイントが貰えます。最大で20500ポイント。

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(1) 10人に1人当たる!
投資家登録&メルマガ配信を希望すると、抽選で10,000ポイント

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対象ファンドに50万円以上出資すると、抽選で10,000ポイント

SBIポイントとは?
SBIポイントとは、インターネット総合金融グループ最大手SBIグループの共通ポイントです。
ポイントを厳選された商品への交換や現金交換、他サービスのポイント(Tポイントやnanacoポイント、マイル等)への交換ができます。

ポイントを獲得するには、SBIポイントの会員登録(無料)が必要です。

キャンペーン期間 2017年9月21日(木)0時00分~2017年12月20日(水)

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2017-10-21

GS Global社、教保生命アセット・マネジメント・ジャパン社、玄海インベストメントアドバイザー社とSBIソーシャルレンディングによる再生可能エネルギー発電所開発案件における協業の契約(2017年10月)

東証一部上場のSBIホールディングス株式会社の子会社でソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)サービス大手のSBIソーシャルレンディング株式会社は、韓国の財閥グループ企業であるGS Global Corporation(本社:韓国ソウル市、代表取締役 Saehong Hur)及び、韓国三大生保の一角である教保生命保険株式会社(Kyobo Life Insurance Co., Ltd.)の日本子会社である教保生命アセット・マネジメント・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 Hyunggyoo Won)及び玄海インベストアドバイザー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 文智勇)の4社で、再生可能エネルギー関連事業におけるソーシャルレンディングを活用した資金調達スキームにおける協業に関する覚書を締結しました。

玄海インベストメントアドバイザーとSBIソーシャルレンディングは2016年3月に業務提携をしていて、協業ローンファンド(愛称:かけはし)シリーズがすでにメガソーラーブリッジローンファンドが7本、バイオマスブリッジローンファンドが2本の約66億円販売されています。(その内、メガソーラーブリッジローンファンド2本約14億円は償還済み)
今後、玄海インベストメントアドバイザーから、韓国の財閥グループ企業のGS Global Corporation及び、韓国三大生保の一角である教保生命保険株式会社の日本子会社の教保生命アセット・マネジメント・ジャパン株式会社に業務提携が広がり、どのようなソーシャルレンディングファンドが組成されてくるのか楽しみです。


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SBIソーシャルレンディング IRより

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GS Global社、教保生命アセット・マネジメント・ジャパン社、玄海インベストメントアドバイザー社とSBIソーシャルレンディングによる再生可能エネルギー発電所開発案件における協業のお知らせ
 SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:北尾 吉孝、以下「SBIHD」)の子会社でソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)サービスを提供するSBIソーシャルレンディング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:織田貴行、以下「SBISL」)は、韓国の財閥グループ企業であるGS Global Corporation(本社:韓国ソウル市、代表取締役 Saehong Hur、以下「GSG」)及び、韓国三大生保の一角である教保生命保険株式会社(Kyobo Life Insurance Co., Ltd.)の日本子会社である教保生命アセット・マネジメント・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 Hyunggyoo Won、以下「KLAM」)及び玄海インベストアドバイザー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 文智勇、以下「GIA」)の4社で、再生可能エネルギー関連事業におけるソーシャルレンディングを活用した資金調達スキームにおける協業に関する覚書を締結いたしましたのでお知らせします。

 日本の再生可能エネルギー事業は、固定価格買取制度導入に伴い、最大20年間という長期にわたり着実に収益が期待できる運用先として、国内外の機関投資家の注目度が高まっていますが、大口投資家が検討する投資単位は100億円程度と規模が大きい一方、実際には10億円程度の良質な小型の開発案件が多くあり、これらを束ねることにより機関投資家にとって投資しやすい規模にすることができます。
 SBISLとGIAは、2016年6月28日付の『玄海インベストメントアドバイザーとSBIソーシャルレンディングによる協業ローンファンド(愛称:かけはし)第1弾 組成のお知らせ』のとおり、再生可能エネルギー等の今後の発展が期待される社会的ニーズの高い事業分野において、ソーシャルレンディングを活用したローンファンドを愛称「かけはし」として組成し、累計で約66億円の募集を行って参りました。

  今般、韓国の財閥グループGS Holdings Corporation傘下の総合商社であるGSGは、鉄鋼・セメント・機械・石油等、既存の事業分野に加え、新たな成長モデルのひとつとして日本国内での発電事業への参入を検討しており、その足掛かりとしてSBISLとGIAとともに資金調達スキームに参画することとなりました。これにより、SBISLは投資家に対して新たな投資商品の幅を広げることができるほか、韓国の三大大手生保であり機関投資家である教保生命保険株式会社の日本子会社のKLAMとの連携により、発電所開発案件のリファイナンスや売却といった出口戦略においても、選択肢を広げることができるようになります。

※協業ローンファンド「かけはし」とは
 「かけはし」の愛称には、投資家の皆様よりご出資いただいた資金が、「再生可能エネルギーの普及・拡大や社会全体の環境負荷低減への貢献による現在から未来への架け橋」、「増加する高齢者住宅・介護施設の供給ニーズに応えることによる健康と豊かな人生への架け橋」、「観光立国の実現や2020年東京オリンピックを目前に高まる海外から日本へのインバウンド観光ニーズに対する架け橋」として有効活用されるべく、願いを込めております。

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2017-10-20

SBIソーシャルレンディングとミュージックセキュリティーズが相互紹介契約を締結(2017/10/10)

東証上場一部のSBIホールディングス株式会社の子会社でソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)大手のSBIソーシャルレンディング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:織田貴行と、インパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」を通じて、各地域への成長資金(資本性資金)の供給を行うミュージックセキュリティーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:小松真実)は、更なる地域創生の推進を目的に相互が保有する資金ニーズ案件に関する相互紹介契約を締結しました。

SBIソーシャルレンディングは
第二種金融商品取引業:関東財務局長(金商)第2663号
貸金業登録番号:東京都知事(3)第31360号

ミュージックセキュリティーズは
第二種金融商品取引業:関東財務局長(金商)第1791号

ミュージックセキュリティーズはこれまでも数々の地方銀行と業務提携し、地方銀行の顧客の紹介から、プラットフォーム「セキュリテ」のファンド組成を行っています。

同じように、SBIソーシャルレンディングの顧客・案件の紹介、その逆のミュージックセキュリティーズの顧客・案件の紹介を行っていくのでしょう。

両社の今後の発展に期待します。

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SBIソーシャルレンディングのIRより

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 SBIホールディングス株式会社の子会社でソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)サービスを提供するSBIソーシャルレンディング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:織田貴行、以下「SBISL」)と、インパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」を通じて、各地域への成長資金(資本性資金)の供給を行うミュージックセキュリティーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:小松真実、以下「ミュージックセキュリティーズ」)は、更なる地域創生の推進を目的に相互が保有する資金ニーズ案件に関する相互紹介契約を締結いたしました。

1.本契約の目的

  SBISLは、「お金を借りたいニーズ」と「お金を運用したいニーズ」を結びつけるソーシャルレンディングサービスの提供を通じ、資金需要者と投資家を結びつけ、主として企業の「借入」ニーズに応えています。
  一方、ミュージックセキュリティーズは、地域金融機関をはじめとする業務提携先から受ける様々な資金調達の案件に対して、「セキュリテ」を通じて「資本性資金」の調達ニーズに応えています。
  各地域における資金調達ニーズが多様化する中、両社が自社スキームでは取り組みが難しい案件について、相互に連携および紹介を行うことで、資金需要者に対する資金供給機会の拡大を目指してまいります。

2.期待される効果

  両社が連携することで、資金需要者のニーズと期待にお応えした満足度の高いサービスの提供が実現します。これにより、地域創生に貢献するとともに、当該資金需要者に対する地域金融機関による融資の検討といった取り組み等にもつながることが期待されます。
 SBISLとミュージックセキュリティーズは、今後も魅力ある商品やサービスの開発・提供を通じて、「新たな価値の提供」「顧客中心主義の実現」に努めてまいります。

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2017-01-21

SBIソーシャルレンディングが新商品のSBISLテレマティクスローンファンド1号を募集しています。(募集金額2620万円、利回り6.0%)2017年1月

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SBIソーシャルレンディングが新しいソーシャルレンディングファンド「SBISLテレマティクスローンファンド1号」を2017年1月24日(火)9時00分から募集します。

これまでにないファンドとなっています。
不動産会社向けとか不動産担保ローン事業者向けではなく、担保も不動産ではありません。

ファンド名のテレマティクスはTelecommunicationテレコミュニケーション(通信)とInformaticsインフォマティクス(情報工学)を組み合わせた造語で、フィリピンの「トライシクル」と呼ばれる三輪タクシーに自動車の車載情報システムを設置し、そのトライシクルを割賦で購入するフィリピンの個人事業者が最終的な資金の需要者のようです。

フィリピンの三輪タクシー「トライシクル」に取り付ける車載情報システムは、日本のGlobal Mobility Service株式会社(GMS社 代表取締役 中島徳至)が開発した車載デバイス「MCCS」というものです。

この会社の主要株主にはSBIインベストメント株式会社。

ファンドの借り手はこの会社ではなく、日本にある資金管理事業者となっていて、その資金管理事業者がフィリピンのトライシクルの割賦販売事業を行う法人に貸付けその経営管理も行うというスキームになっています。

<SBISLテレマティクスローンファンド1号>

・募集金額・・・2620万円
・実質利回り(予定)・・・年6.0%
・運用期間・・・約36ヶ月
・募集期間・・・2017年1月24日(火)午前9時 ~ 2017年1月30日(月)午後3時
・募集単位・・・最低5万円以上5万円単位)

・担保・・・・本件資金管理事業者及び、関係会社の出資持分への質権設定、本件資金管理事業者が本件割賦販売事業者に対して保有する貸付債権(事業者借入資金に係るもの)への質権設定
・担保評価・・・2500万円(割賦販売事業者に対する貸付債権)
・保証・・・・借手相互の連帯保証(SBISLテレマティクスローンファンド1号の債務)、本件資金管理事業者の親会社による連帯保証

2017-01-09

SBIソーシャルレンディングがSBISL不動産バイヤーズローンファンド11号・募集金額1億2300万円・利回り6.5%

SBIソーシャルレンディングがSBISL不動産バイヤーズローンファンド11号の募集をします。

募集期間は
2017年1月12日(木)午前9時から。

2013年9月に募集した第1号(3.36% 4470万円 12か月)、2013年11月に募集した第2号(4.0% 5450万円 12か月)、2014年5月に募集した第3号(6.0% 2億8400万円 19か月)、2014年7月に募集した第4号(3.50% 2600万円 12か月)、2014年8月に募集した第5号(4.00% 3500万円 12か月)、2015年9月に募集した第6号(4.00% 3200万円 12か月)、2015年10月に募集した第7号(年4.0% 4000万円 12か月)はすべて完済されています。

現在運用中の不動産バイヤーズローンファンドは2016年3月に募集した第8号(年6.0% 1億5100万円 12か月)、2016年6月に募集した第9号(年6.50% 9億4000万円 12か月)、2016年9月に募集した第10号(年6.00% 6億5000万円 12か月)。

SBISL不動産バイヤーズローンファンドは、不動産事業者(宅建業者)に対する融資です。
宅建業者が取得する商品物件(おそらく中古マンションや中古戸建、土地など転売不動産)に対する購入資金の融資。

担保不動産の物件評価額は1億6653万円でファンドの募集金額1億2300万円を上回り、貸出比率(Loan to Value = 「貸出残高」÷「担保評価額」)は73.86%。
物件評価額はSBIソーシャルレンディングが行った数値です。

今回の物件評価額は担保余力評価総額となっていて、SBIソーシャルレンディングの担保評価額から先順位抵当権にかかる債権額を除いた金額(担保余力評価総額)です。

<SBISL不動産バイヤーズローンファンド11号>

・出資募集期間
 2017年1月12日(木)午前9時 ~ 2017年1月25日(水)午後3時
・利回り 年6.50%
・募集金額 1億2300万円
・期間  約12か月
・担保  あり(不動産に抵当権を設定)
・担保不動産の価額 1億6653万円
・貸出比率 73.86%%( 「貸出残高」÷「担保評価額」)
・短期返済あり 不動産会社が担保不動産を売却した場合など

73.86%の貸出比率はこれまでのSBISL不動産バイヤーズローンファンドの中でも低い水準です。
SBIソーシャルレンディングも借り手の複数化はされていると思いますが、借り手が何社いるのか、担保不動産の価額 1億6653万円は何物件なのか、どのような転売不動産なのか、よくわかりません。

利回り 6.50%は大変魅力的です。

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